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黒子のバスケの2次創作ブログ。 キセキ中心の黒子受け雑食(黒桃有)で文章書いてます。お勧め→◇
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ので、拍手とキリ番機能は停止させてもらいました。今までコメントありがとうございました!嬉しかったです!
更新は予約してますので、これまで通りにちゃんといくと思います。
暫く連絡は取れなくなりますが、これからも、よろしくしてくれたらうれしいです。
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お。
…こんにちは。奇遇ですね。
まあ同じ東京に住んでるしな。普通だったら、オマエ、気付かれないんだろーけど。
そうですね。


いーね。人の後とかつけ放題だし。
やめてくれませんか。どっちかというとキミの能力の方が向いてるようにも思えますけど。
はは、ま、そーかもな。でもオレはフツーの奴だから見つかったらアウトだけど。

…まあ確かにボクは犯罪を犯してもなかなか気づかれないだろうとは思いますよ。
こえー。
しませんけどね。
そりゃな。そーゆー邪な心がないからこそ気付かれないんだろーし。
はぁ。それは、どうも。
まーバスケなんて健全なとこで収まってくれてるからありがてーんだろーな。オレにとってはありがたくねーけど。
…やめてくれませんか。

あー、べたべたされるの嫌なんだ?
…親しくもないのに、馴れ馴れしくされるのはキライです。
うわ。言うね。
別にキミだってボクに好意を持ってるわけじゃないでしょう。
…そうだったんだけどね。最近は、そーでもないかも?
…何ですかそれ。

オマエのこと面白いなって思ってるよ。
…帰ります。
もうちょっと話したっていーじゃん…。
帰ります。


ちょっと待てって…うっわ、細っ!!
もっと細い人もいると思いますけど。
いやなんか思ったより細かった。
はぁ。

やっぱバスケするならもっとあると思うじゃん?
さぁ、知りませんけど。

ねー、抱っこしてもいい?
は?っちょっ!?
おーよゆーよゆー。
何してるんですか!!下ろしてください!!

やばくない?ちゃんと食べてんの?
食べなきゃ死んでます!
それもそーか。

…はぁ。もう、何するんですか。
いやちょっと、確かめてみたくて?
そんなこと確かめてもキミには何の得もないでしょうに。

さぁ、どーかな。

押し倒すときとかには便利かもよ?
!?

あっははは、冗談だって!
~!!いい加減にしてください!!
かわいーねぇ。
うるさいですよ。






 

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コメント
 
久しぶりに短い!
高尾が黒子を抱っこするシーンだけが浮かんで、それメインに書いたらこんなに短い話になりました(笑)
でも気に入ってます^^

拍手お返事行きますー

小夜さん、こんにちはー^^
なんせあの緑間があそこまで気に掛ける人物ですからね!
高尾も気にせざるを得ないですよねー。
それにバスケでも勝ったと思ったら追い越されて、好敵手と認め合った感じしますし。
いろんな意味で気になって仕方ないような気がします!

そうですね、火神が嫌味でしかけたら間違いなくイグナイトされてますねww
あまりにも突然のことで思考が追い付かなかったんじゃないでしょうか。
それに高尾とはあんまり関わってきてないのにこんなことになってるので余計混乱するというか。
高尾は黒子がどう対処すればいいか決めかねているうちに思う存分つけこんだらいいんだと思います!

家族話気に入っていただけてうれしいです!
こういうオリジナル要素強い話はとても不安なのですが、結構好評をいただいて幸せです^^
また書きますので、よかったら読んでくださいね♪

2人ともなんというかとても現実的なので、やっぱり男として、子供を育てて、1人前にすることこそちゃんとした生き方だと思ってそうだなと思うんです。
自分たちの培ってきたものを、次の世代へ受け渡して、そうやって生きていくことにあこがれていそうだなって。
それでもそれを曲げても求めざるを得ないような相手に出会ってしまったんですよね。
そのことをお互いに後悔はしていないのでしょうけど、やっぱりどこかさびしいと思うことはあるのだと思います。
だから、光樹という存在を迎え入れられたことで、いろいろと問題もあったでしょうけど、それでも2人ともどこかほっとしたんじゃないかなって思っています。
光樹にとってもこの2人に出会えたことはとても幸せなことだったでしょうし、そんな風景を、私も、もっと書いてみたいなと思うのでした。

また数日後にあげるので、読んでやってください!
ではでは、コメントありがとうございました♪
またどうぞv
【2011/09/17 03:24】 NAME [静] WEBLINK [] EDIT []
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